テレビの将来【棟梁ドットコム】

問い合わせ

問い合わせ

メニュー

メニュー

地上波放送の将来

今までの「見るテレビ」が「使うテレビ」に変わります。
 
2003年の地上波のデジタル化をはじめに、「放送」は多様なライフスタイルに合わせた利便性の高いサービスに生まれ変わっていきます。
例えば
 
インターネット連動サービス
 
旅行番組などで気に入った宿を選ぶと、インターネットとつながりその場で予約ができるようになります。
 
移動体での受信向上
 
 

 
自動車などの移動体でもクリアな画質で視聴できるようになります。
各種手続きの簡略化
 
公共機関や自治体への手続きが画面上から行えるようになります。
 
 

 
さらに
 
多チャンネル化の実現
 
デジタル化することによってデータを圧縮することが出来るので将来的には今まで以上の放送が楽しめるようになるかもしれません。
 
 
データ送信が可能に
 
 

 
デジタルカメラで撮影したデジタルデータを各種媒体から取り込むことも・・・
 

 
ちなみに
  デジタル放送は、同じ周波数が重なってもゴーストが出にくかったり、干渉を起こしずらいと言われています。この性質を利用すれば、送信所から遠い所に作られている中継局の周波数を、親局と同じにすることができるので、広域エリアを1つの周波数でカバーすることができて、電波を有効に使えます。  
 

 
  現在日本は携帯電話の爆発的な普及で、電波が足りなくなっている状態です。上記の帯域圧縮を使って、余った電波を、携帯電話や自動車電話などの移動体通信に使い、有効活用するなどの対策も考えられています。
 
 

 
地上波Q&A
 
  Q  今のテレビはそのまま使える?  
 
  A  2011年7月24日をもって地上アナログテレビ放送は終了しました。薄型液晶テレビのほとんどのものには、地デジチューナーが内蔵されていますのでそのままお使いいただけます。ただし、ブラウン管テレビなどは地デジチューナーが必要です。
詳しくはこちらをご覧ください。
 
 
 

 
  Q  現在BSデジタルを見ています。
地上デジタル放送を見るには、新しい機器が必要ですか?
 
 
  A  周波数が異なるため、専用のチューナーとアンテナが必要になります。
 
 
 
 
 
 
地デジアンテナ工事

コンテンツメニュー

BSアンテナ設置の棟梁ドットコム HOME

料金・価格

対応地域

お申し込みの流れ

メディア情報

長期5年保証

予約状況

棟梁おすすめトピックス

お客様の声とご評価

お問い合わせ・お申し込み

サイトマップ

Twitter

ショッピングカート

  • お申し込みから設置完了までの流れ

    お申し込みから取付完了までの流れを分かりやすくご案内

  • マンガで分かる!地上デジタル放送

    マンガでよく分かる地上デジタル放送!全6話を配信中!

予約状況カレンダー

2016年10月
1

レ点

2

レ点

3

△

4

△

5

○

6

○

7

○

8

○

9

○

10

○

11

○

12

○

13

○

14

○

15

○

16

○

17

○

18

○

19

○

20

○

21

○

22

○

23

○

24

○

25

○

26

○

27

○

28

○

29

○

30

○

31

○

  • ○印、または△印をクリックするとその日程でのお申し込み画面を表示することができます。
Copyright MEDIOTEC Co.,Ltd. ,All rights reserved