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Author Archives: antena-toryo

屋根の上に魚の骨のような形のアンテナが設置されていますが、あれは八木式アンテナです。

地上デジタル放送に切り替わった際に、アンテナを替えさえすれば今のテレビでも見られるとか、チューナーが必要だとか、

色々な意味でアンテナが注目されました。

実際には、地上デジタル放送用のUHFアンテナとそれに対応するチューナーをテレビに設置するか、チューナー内蔵のテレビを購入することで、

テレビを視聴することができます。現在は大体のお家が地上デジタル放送に対応したアンテナが取り付けてあると思います。

昔から家の屋根にアンテナが設置されていますが、これはアンテナがより高い位置にあることで受信感度を良くするためでもあります。

そしてその中でも、歴史が深く有名なのが、八木式アンテナというものです。

八木式アンテナと言う名前が付いた由来は、八木秀次さんが開発したアンテナなんですが、それを八木アンテナもしくは

共同で開発した宇田新太郎さんの名前も入れて、八木・宇田アンテナと呼ばれることもあります。

そしてその性能は現在でもそれ以上のものは作られておらず、

その性能をそのまま使って各メーカーが製造したアンテナなので、八木式アンテナと言われています。

現在も八木式アンテナは重宝されており、どのご家庭でも屋根の上にあるのは魚の骨のような八木式アンテナです。

最近では、デザインアンテナと呼ばれるボックス型のアンテナも出てきており、

こちらは壁に設置するタイプで家の外装を損なわないということで人気が出てきています。

アンテナの棟梁では、八木式アンテナ、デザインアンテナのどちらも取り扱っていますので、

アンテナ設置の際には一度ご相談ください。家の住宅環境やご希望にあったアンテナをご紹介させていただきます。

<a href=”http://www.touryo.com/”>アンテナは絶対必要です</a>

憧れのホームシアターを自分の家に設置してみませんか?

テレビというのはニュースを見たり、ドラマを見たりスポーツを見たりと色々視聴することができます。

その中で、映画をテレビで放送することがありますよね。でもテレビだとなにか物足りなさを感じてしまいます。

やはり映画館の大画面、大音量で聞く迫力がたまらないという映画鑑賞が趣味の方はたくさんいらっしゃいます。

しかし映画館になかなか行けなかったり、昔の映画をまた映画館で見たいと思っても上映してくれるわけではありません。

そんな映画が好きな人にとっては自宅にホームシアターの設備を導入することは憧れのひとつだと思うのですが、

今の時代はインターネット通販サイトでもホームシアターのスピーカーやウーハーなどが販売されているので、

手軽に購入できるようになっていて、実際に店頭に出向く手間が省けて便利になっています。

価格も安いもので15000円程度から購入できます。ご自分で設置も可能ですが、配線などを綺麗にしたいなら設置工事を依頼することもできます。

スピーカーなどの他に、テレビを壁掛けにすることもでき、より本格的なホームシアターにするのもいいですね。

ホームシアターは実際に映画館にいるようなリアルな臨場感を味わうことができるので人気があります。

アンテナの棟梁では、ホームシアター用の機器の設置工事などを請けていますので、まずはご相談だけでも構いませんので、

是非お電話いただければと思います。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/audio.html”>ホームシアター</a>

 

最近のデザインアンテナは色を選ぶことができるのをご存知ですか?

デザインアンテナの中でも色が選べるものを探すとなると、なかなか見つけるのが難しく、特定化されてしまう事もありますが、

そのアンテナの性能自体が信頼性があるのかという点や、取り付けなどへの利便性等も問われます。

そんな中、色が選べるデザインアンテナを探すのなら、インターネットのサイトや、ネット通販等を利用する事で、探す事ができます。

特に取り付けに関しては、個人で行う場合なのであれば通販等で購入しても特に問題は無いですが、

取り付けを個人で行うのではなく、業者に依頼したい場合には、最初に業者で色が選べるデザインアンテナを取り扱っているかを調べ、

その上で、取り付けを検討していくと良いですね。

その際も何社か探して、比較をした上で依頼するところを決めたほうが、

工事料金や保証などの確認もできるので納得いく業者を見つけることができると思います。

デザインアンテナは、屋根の上ではなく壁やベランダなどに設置するタイプのアンテナなので、自分で設置が可能です。

デザインアンテナを購入すると、セットで取り付ける金具なども入っていることが多いので案外簡単に取り付けることができます。

でも家のテレビにつなぐ配線などもあるので、あまり詳しくない方は設置業者にお願いしたほうが無難でしょう。

アンテナに関して、何かご質問等ありましたらお気軽にアンテナの棟梁にご相談ください。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/designantenna_campaign1109.html”>自宅にあった色合いのデザインアンテナ</a>

 

BSアンテナはパラボラアンテナです、衛星から電波をキャッチしてテレビを視聴できます。

今も昔も世界中ではさまざまな格差があります。

昔、赤道近くの東南アジアの地域では通信手段などあまり発達していない地域は数多くあったといえます。

そのような中、地元の商業や産業を動かしている華僑集団のような家では、

テレビの映りにくい場所などでも家の庭にパラボラアンテナを設置してさまざまな情報を入手していたのです。

パラボラアンテナはさまざまな情報伝達をささえる重要なものなのです。

さて、日本でも馴染みのあるBSアンテナはパラボラアンテナという円形のお皿のような形をしているアンテナです。

一般的に衛星放送を見るときは、パラボラアンテナで衛星から飛んでくる電波を受信します。

パラボラアンテナの利点は衛星から直接電波を受信するところです。

従って地上の電波塔から送信される地上デジタル放送は、高い山やビルなどがあると電波にとって障害物となるので、

たとえ電波塔との距離がそんなに離れていなくてもこの陰にあたる地域では受信しづらくなります。

衛星放送はこの点が違います。通常、パラボラアンテナを正しく設置してあり、アンテナの方向の空に障害物などがなければ、

ほとんどの地域で衛星放送を受信できるのです。

したがって、地上デジタル放送の電波が届きづらい山間地で盆地となっているようなところでは、

地上波は受信できなくても衛星放送は受信できるといえます。

インターネットが接続できず、地上放送も受信できないような地域は情報入手手段が限られ、

現在の情報社会では非常に不利な条件となるといえます。

衛星放送などの情報をパラボラアンテナを使用して受信できれば、このような問題解決の一助となるのです。

<a href=”http://www.touryo.com/”>パラボラアンテナの重要性</a>

スカパーを見たいと思ったら、CSアンテナの設置と、契約した番組分の料金がかかるのはご存知ですか?

近年、日本国内においてはCS放送の受信を希望している人が増加しています。

CS放送とは、スカパーのことをいいます。これは、地上デジタル放送と違い有料放送なんですが、

とりわけ日常生活の中でテレビを見る機会の多い人にとっては、CS放送の存在は欠かせないものとなっています。

スカパーについては、スカパーのHPをご覧になると具体的な番組情報や契約の仕方なども掲載されていますので、

ご覧いただければと思います。

さて、CS放送を受信するためにも家庭内にCSアンテナの設置をすることが必要です。

ベランダ等にも取り付けることが可能なので、ご自分で取り付ける方もいらっしゃいます。

しかし配線等もありますし、全くDIYをしたことがないという方は、プロにまかせましょう。

でもアンテナをアンテナ設置業者に依頼する場合には一定の料金がかかるために、

できるだけ料金設定が安い業者に取り付け工事を依頼したいですよね。

インターネット上の口コミサイトではCSアンテナを取り付けた人の体験談が数多く掲載されているので、

初めて工事を依頼する場合には、こうした情報を積極的に取り入れたほうが依頼するときに安心です。

できる限り情報収集して、保証やアフターサービスなどもしっかりした業者を探すのも重要です。

そのため、CS放送の受信を検討している場合にはできるだけ早いうちから業者の選定を行うと良いでしょう。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/antenna-sky.html”>CS放送を見るためのCSアンテナ設置</a>

大きいテレビをより楽しむために、テレビの壁掛けなんていかがですか?

新しくマイホームを購入したら、生活家電や家具などの配置などもこだわりたいですよね。

一番いる時間が多いリビングは特にセンスよくインテリアなどを飾って、お客が来た時でも恥ずかしくない部屋にしたいものです。

例えば、大きなプラズマテレビを購入したとしたら、それを壁掛けにしてみるなんていかがでしょうか。

それだけでスタイリッシュに見えること間違いなしです。

しかしここで問題点が出てくるとしたら、部屋の壁が薄く強度が弱いので大きいテレビの重さに耐えられないということもあります。

そんなときは、壁の裏に補強の板を入れると設置可能なことが多いので、問題なしです。

実際にテレビの壁掛けしてみると、とても迫力があり、テレビ台もなくていいので部屋が広く見え満足のいくお部屋になります。

しかしテレビだけを設置するだけでは、それ以外の機器の配置に困ってしまうこともあります。

ここでオプションとして、DVDやブルーレイを見る際のDVDプレイヤーやスピーカーなどを壁に一緒に設置してもらうと、さらにすっきり収まります。

それかDVDやブルーレイ内蔵型のテレビを選択するのもいいかもしれません。

最近ですと、ホームシアター用のスピーカーなども人気なので、こちらもセットで設置するのもオススメですよ。

アンテナの棟梁では、壁掛け、天吊り、ホームシアター設置なども請けております。

まずはご相談だけでも構いませんので、ぜひお気軽にお電話いただければと思います。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/tv.html”>テレビを壁掛けに</a>

テレビ天吊りの利点や家庭での設置について

テレビの天吊りは、学校でよく見るテレビの設置方法です。

天井や付近の壁に金具を取り付け、そこにテレビを据え付ける形で設置する事になります。

視線上方にテレビがある状態になりますから、教室や病院の待合室のように比較的広い空間であっても、

幅広く大勢の人が一斉に視聴することができ、配線類を床面に設置せずに済む事から

床面を広く活用できるようになって省スペース化にも一役買うという利点があります。

昔はテレビと言えば箱型をしていた為に、天吊りを行うにも土台部分を設置する等の大掛かりな準備が必要でした。

また箱型のテレビですと見やすいように斜めに設置することができず、この土台部分等が視聴の障害になり易いという側面も有していました。

しかし現在では薄型化が進んだおかげで、アームや金具だけで設置可能となっている為に空中に浮いたような状態での設置が可能です。

また同時に軽量化も進んだ事で、インチ数をそれほど問わずに比較的大型のテレビでも支障なく設置する事が可能です。

加えて、設置の為の金具類の価格低減も進んでいます。その為、最近では一般向けにも天吊り用の金具類が販売されており、

自ら自宅のテレビを天吊りで設置する事も可能になっています。

家庭用のものについてはアルミ素材を使用する等、重量負担面をいっそう考慮したタイプのものが多く、

加えて設置後についても多少の可動性を持たせる事によって、

テレビ視聴をする際の目線に合わせてテレビの角度を合わせることが出来るように工夫されたものが販売されています。

テレビにインテリア性を強く求めるような場合にも、天吊りは素敵なアイテムだと思います。

そんな天吊りに興味がある方、設置をしたいと思っていらっしゃる方は、是非一度アンテナの棟梁にご相談ください。

アンテナ設置の他に、テレビの壁掛け・天吊り・ホームシアター設置なども取り扱っていますので、なにかございましたらお電話ください。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/tv.html”>自宅にテレビの天吊り</a>