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Author Archives: antena-toryo

もしもの時のお助けマン!デジタルアンテナの交換について

近年、日本全国で地上デジタル放送が導入され、すでに全ての都道府県でアナログ放送からの完全な移行が果たされました。

そこで、地上デジタル放送を受信するためにはデジタルアンテナを一戸建て住宅などの屋根に設置することが必要とされています。

デジタルアンテナそのものは耐久性が比較的強いものの、風水害などの影響を受けて倒れたり折れ曲がってしまう例も報告されています。

多くの一般の消費者にとってはテレビは情報を収集するためにとても大切な手段となっていますから、

速やかにデジタルアンテナの交換を受け付けてくれる業者へのニーズが高まっています。

ここ数年で台風や雷雨などによってデジタルアンテナが故障するケースが全国で相次いでおり、修理を必要とする件数が増えました。

そこで、最近ではデジタルアンテナの不調や故障に24時間対応してくれる業者が全国規模で増加しています。

デジタルアンテナはすぐに修理を行うことによって、テレビを見ることができるため、

このようなデジタルアンテナの修理業者の存在は社会的にもとても便利なものとされています。

一般に普及されている八木アンテナという魚の骨のようなアンテナは、基本屋根の上に設置しますが、

最近では、デザインアンテナと呼ばれるボックスタイプのアンテナなども出てきているので、

アンテナ交換を検討中の方がいらっしゃればこちらもオススメです。

このデザインアンテナは、屋根の上ではなく壁やベランダに設置するタイプで、室内用としても使えるタイプなので、

風や雷雨などの影響が八木アンテナよりは少ないと思います。

しかし住む環境によって、設置できるかどうかわからないので、業者に調べてもらってから検討しましょう。

アンテナのことなら質問からご相談までいつでも対応させていただきますので、何かありましたらアンテナの棟梁にご連絡ください。

アンテナの交換

最近人気のデザインアンテナUAH900の魅力について

近年は町の景観や住宅のデザインを重視する家庭が増えており、アンテナも屋根の上に取り付ける魚の骨のようなアンテナではなく、

おしゃれなデザインアンテナが人気になっています。

特にデザインアンテナの中でもUAH900という機種は白い色が基調となっていて、建物になじむデザインでおしゃれにアンテナを利用する事ができます。

一見すると給湯器のような形ですが、屋外でしっかりとアンテナとしての役目を果たしてくれる非常に高性能なものです。

UAH900は、本体は合成樹脂で作られており、その他の部品もメッキなどのコーティングがしっかりと施されているので

雨や晴れなどの天候の変化にとても強い素材となっており、長い期間利用する事ができます。

電波強度もよく様々な映像をきれいな画質で見ることができます。

場所によっては、映りづらいところもあるので、ブースターを設置すればアンテナ感度がよくなるので大体は映ります。

ネットで調べると、デザインアンテナは7500~10000円程度で購入できることもあって、自分で設置をする方もいらっしゃいます。

説明書もついているのでベランダや室内など危なくないところでの設置なら問題なく取り付けることが可能だと思います。

しかし手間はかかるので、多少お金はかかっても専門業者に頼んで綺麗に設置して欲しい方もいらっしゃると思います。

特に壁などに設置するとなると危険ですから、やはり安全第一に考え業者に頼んでしまいましょう。

業者に依頼する場合は、何社か見積もりを取って選ぶようにしたほうが良いです。

アンテナの棟梁では、デザインアンテナ設置工事キャンペーンで本体込みで25200円から請けております。

検討していただき、ご連絡お待ちしております。

アンテナぽくないアンテナ

屋根の上に未だアナログアンテナがありませんか?倒れる前にアンテナ撤去しましょう

地上デジタル放送になって早2年半、大体のお家が地上デジタル放送をご覧になっていると思います。

地上デジタルは2006年には43県の県庁所在地および近接する市町村で放送が開始されたので、

アナログ放送とデジタル放送のどちらでも見ることができる状態が何年かあったわけです。

なので、アナログのテレビで見る部屋と新しく購入したデジタル放送のテレビで見る部屋があった家も多かったのではないでしょうか?

そうなると、元々付いていたアナログアンテナもそのままに、デジタルアンテナを設置した家もあるでしょう。

もしくは、撤去する費用がかかるのであえてそのままの場合もあるかもしれません。

古いアナログアンテナは、現在全く使うことがないのでただ屋根の上に重いものがついているだけの状態です。

さらに老朽化が進むと、台風の強風や大雨などで倒れる恐れもあります。

そうなる前にできればアナログアンテナの撤去をされたほうが安全だと思います。

アンテナ撤去だけの場合、業者にもよりますが10000円~20000円程度になります。

アンテナ処分代などが別途かかるなど後で思ったよりも高額請求なんてこともあるので、

事前に見積もりを出してもらい内訳をきちんと確認してください。何社か調べその上で決めるのがいいと思います。

アンテナの棟梁でも、アンテナ撤去を請けていますので、まずご相談していただき無料でお見積もりもさせていただきます。

お気軽にご連絡ください。

アンテナ撤去

テレビの壁掛けDIYに挑戦しますか?しませんか?

みなさんは壁掛けのテレビが家にあったらいいなーと思ったりしたことありませんか?

壁に掛けることによりおしゃれにもなりますし、テレビ台などがいらないのでそれだけスペースが広くなり、有効に使えます。

中には、薄型テレビを購入したのをきっかけに、自分でテレビの壁掛けに挑戦する方もいらっしゃいます。

取り付け用の金具などは、ホームセンターにもたくさん種類がありますし、ネット通販などでも購入できます。

最近ですと、背面のアームが長く横や前に自由に動かすことができるというものや、

特殊なパネルをホッチキスで留めるだけで固定できるという画期的なものなど、思った以上に色々な種類のものがあるんです。

取り付ける際には、薄型テレビは重いものだし、落ちたら大変なことになるので、慎重に取り付けなければいけません。

一度取り付けたら動かすのは大変だし、ある程度頑丈な部分の壁でないと金具が取り付けられないので、取り付ける場所は慎重に決めましょう。 

DIYは得意な方でしたら、30分~1時間程度で取り付けができるようです。

ネットなどでも取り付け方など写真付きで掲載されていたりするので参考にされてもいいのではないでしょうか。

でもやはり、自分で取り付けはできないなと思われたら、プロに依頼しましょう。

幾度も工事を行っている熟練スタッフなので、お客様の希望があれば、それに合わせた設置を行うことが可能なので安心です。

アンテナの棟梁でも、壁掛けや天吊りなども行っていますので、是非その際はご連絡ください。

壁掛けテレビを見ていると、子供の頃に夢見た近未来生活のようでワクワクしてきます。

掃除もしやすくて場所も取らないので、テレビの壁掛けはおすすめですよ。

見た目スッキリ

通常のテレビ番組だけでは満足できない方へ、CSアンテナを取り付けると番組の選択が広まります。

テレビの歴史は古く、1843年にはスコットランドで元祖とも言える発明がされています。 

そして1897年にはドイツの発明家ブラウンによって、テレビの受像管に用いるブラウン管の発明がされました。

日本でも1939年には、実験放送が開始されたりしながら国民に周知されるようになってきたのです。 

娯楽があまりなかった時代背景もあって、瞬く間に家庭へとテレビは普及していくのです。 

現代では、アナログ放送を停止し、地上デジタル放送に代わりましたが、 

地上デジタル放送だけでは満足できない人が、BSアンテナやCSアンテナを取り付けたりしています。 

CS放送とは、Communication Satelliteの略で通信衛星を通じて放送されている衛星多チャンネル放送のことです。

知らない人も案外多いかもしれませんが、CS放送とはスカパーのことです。  

「スカパー」には、東経110度のCSを通じて放送されている「スカパー!」と、

東経124度および128度のCSを通じて放送されている「スカパー!プレミアムサービス」の2つのサービスがあり、

2つのサービス合計で約270チャンネルが放送を行っています。

その内、「スカパー!」では有料BS放送を含め34チャンネル、「スカパー!プレミアムサービス」では100チャンネルがすでにハイビジョン放送になっています。

契約する内容次第で、料金は少しづつ変ってきますが、自分が見たいものだけ契約すれば料金も安くできるのでお得です。

通常の番組内容で飽き足らなくなった時には、このCS放送の番組は多種多様な番組が選べるので家族全員が楽しめること間違いなしです。

番組が豊富なCS放送

これから新築にお住まいの方へ、UHFアンテナの設置

2011年7月24日にアナログ放送から地上デジタル放送に完全移行しました。

その当時、大体のお家のテレビは、VHFアンテナからアナログ電波を受信して見ていたので、

地上デジタル放送を見るためにはUHFアンテナを設置する必要がありました。

地上デジタル放送は、2003年から地域限定で始まり、2006年には全ての都道府県庁所在地で受信可能になりました。

しかし中には、ギリギリまで先延ばしにして、2011年の7月に入りようやく重たい腰を上げるお家も多くあったと思います。

地上デジタルに変えるなら、全部いっぺんにやってしまおうと思い、UHFアンテナと同時にテレビも買い換える方が多かったので、

その頃の家電量販店などは、いろいろなサービスを展開したりしていました。

同時にテレビとアンテナの購入でかなりのお金を使ってしまったので、UHFアンテナの設置は自分でやって節約しようと考える方もいらっしゃったと思います。

テレビのアンテナの設置は、受信感度が高いところは自分で取り付けることも可能です。

ベランダに設置や家の中に置けるアンテナだけでも、受信できたりします。

まず、アンテナを取り付ける上で一番重要なのは自分の住んでいる地域に近い送信所を調べる事です。

これは総務省のウェブサイトで公表されているので、そこでチェックしましょう。

あとは、その送信所のほうに向かってアンテナを設置するだけです。

BSアンテナやCSアンテナと違って地上デジタル放送は強力で、アンテナが完全に合っていなくても十分映るので、

一応家族に同軸ケーブルを繋いだテレビが映るか確認してもらいながらアンテナの設置を行えます。

しかし、受信感度が低いところは、アンテナの設置場所によっては映らないところも出てきます。

そうなった場合は、専門のアンテナ設置業者の出番です。

現在、アンテナ設置を行うとしたら新築を購入してアンテナを新規で取り付ける方が大半だと思います。

業者に依頼すれば、保証やアフターフォローなどのサービスもあるので安心です。

アンテナの棟梁も、アンテナ設置等行っていますので、ご相談等ありましたら、ぜひご連絡ください。

新築にアンテナ

CSアンテナ設置はDIYで可能です。でもできない場合は業者に頼んでしまいましょう

CS放送でどうしても見たい番組を見つけたら、思い切って契約してみる事にしましょう。

CS放送はあまり詳しいことは分からなくても、取り敢えずCSアンテナを設置すれば見れるようになります。

CSアンテナは通販ならかなり安く購入できますし、設置も自分でやってしまえば安上がりになるので大変にお得です。

しかし、自分で設置をしてみたところ、画面に何にも映らないなんてことがあります。

説明書通りに角度を調整しているつもりが、テレビ画面には受信レベルはゼロと表示されたままの状態だと壊したのではないかと不安に感じますよね。

インターネットで調べると、CSアンテナ設置はとても角度の調整がシビアで少しでもずれてしまうと、全く映らないと書かれていたりしますが、

少しずつ角度をずらしていくと、ピタッと画像が映るところに合わせることができます。

なので、できれば二人で設置することが理想です。片方の人がアンテナを調節し、もう片方の人が受信レベルをチェックすれば完璧です。

それでも、自分にはもう無理だと思う方は、業者に設置を依頼する事にしましょう。

業者に依頼すれば、数時間で調整も終わり、すぐに映るようになります。

現在、CSアンテナ設置のキャンペーンを行っているところもあり、業者に頼んだほうがお得なことがあったりします。

アンテナ設置をお考えの方は、まずはネットなどでアンテナ設置などの情報を調べて、できる限り安く、お得にしましょう。

CS放送で充実時間