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Author Archives: antena-toryo

地上デジタル放送が始まり早2年。uhfアンテナはテレビを見るのに必要なアンテナです。

uhfアンテナは、地上デジタルの受信に必要なアンテナです。

新たにアンテナを購入する場合、電化製品店や量販店などで購入することが出来ます。

その他にも、ネットサイトでアンテナ設置を請けている業者がたくさんあるので、そこでも購入と設置が可能です。

価格を比較したい場合は、インターネットの比較サイトを活用すると良いと思います。

販売価格情報をはじめ、口コミ情報やスペック、ランキングなど様々な視点からuhfアンテナを比較検討することが出来ます。

判らないことも掲示板で質問することが出来るので、おススメできる情報源です。

例えば、参考にするのが、インターネットの比較サイトと新聞に折り込まれる電化製品店のチラシだとしましょう。

価格に関しては、チラシを重視し、比較サイトをuhfアンテナの情報の収集に利用するというのもひとつの方法です。

uhfアンテナの設置に関しては、電化製品店や量販店の工事部門でお願いすることもできますし、専門業者にお願いするのもいいでしょう。

自宅が山に囲まれている方や、高層ビルなどが周りにあるお家の方は、電波塔から電波を受信するにはアンテナの位置を高い場所に設置する必要があり、

自分では設置することが難しいです。

そうでなくても屋根の上に設置することや、受信調整を行うことは危険が伴ったり大変なので専門の業者にお願いしたほうがいいと思います。

後で業者に依頼するよりも設置業者を決めアンテナも購入すれば少し安い金額で行ってくれるので、購入時に設置についても検討した方がよいと思います。

アンテナの棟梁では、アンテナ設置工事を行う際にアンテナもご用意出来ますので、御用の際はぜひご連絡いただければと思います。

新規にアンテナ設置

スカパーをみたいなと思っている方へ、CSアンテナ設置をどうするか

現在テレビは一家に一台はあるぐらい普及していますが、地上デジタル放送だけでなく、BS放送やCS放送も楽しんでいらっしゃる方が結構いるのではないでしょうか。

昔は、CS放送を見るためにCSアンテナ設置はあたりまえでしたが、最近スカパー!(旧スカパーe2)というサービスが始まり、

BSアンテナを設置すれば見ることができるんです。

詳しく言えば、BS/110度CSアンテナといって、衛星の方向が同じ東経110度にあるので、ひとつのアンテナでBS放送もCS放送も見ることが可能になりました。

スカパープレミアムサービス(旧スカパーHD)の場合は衛星の方向が東経124度、東経128度と方向が違うので、

それ専用のアンテナとチューナーを設置しなければいけませんが、チャンネル数が、スカパー71チャンネルに対して、411チャンネルと多くハイビジョンも多くなっています。

でも、そんなにチャンネルがなくても、映画やスポーツなどが見ることができればいいという方は、BS放送も見れるスカパー!で良いと思います。

最近は、通販でアンテナも購入できるので、自分で取り付ける方もいらっしゃいますが、

アンテナの角度がわずかにずれていたりすると見ることができないので、合わせるのが多少大変になります。

それでも、少しずつテレビを確認しながらアンテナ調整を行えばできるので、できる方は頑張って取り付けましょう。

でも自分ではやはり無理という方は、専門の取り付け業者にお願いした方が無難です。

風などで簡単に動いたりしないようしっかり固定してくれますし、何かあったときはすぐに見てもらうことができる保証などもついていることがあるので、

何社か調べて、取り付け金額や保証などのサービスが行き届いているところにお願いしたほうがいいですね。

映画やスポーツ見放題

アナログテレビでご覧の皆様、地上デジタル放送を導入してみませんか

現在ケーブルテレビにご加入の方で、アナログテレビにケーブルを引いている方がいらっしゃいます。

それは、地上デジタル放送をアナログ変換(デジアナ変換)して古いテレビで見る事ができるからです。

ご高齢者になると、テレビと言えばブラウン管テレビで、新しい機械になれるのにも時間も掛かるので、

いくら映像が綺麗と言われても、今使っているテレビが壊れるまでは、このテレビを使うという方が結構いらっしゃるようです。

そんな折、このデジアナ変換サービスが2015年3月で期限を迎えるということで、そろそろ買い換えようかなと思う方がいらっしゃると思います。

そこで買い換える方に地上デジタル対応のテレビがアナログテレビよりどんなところが違うか少し説明しますね。

最初の印象としては、画面上下にあった黒帯が無くなります。

私は、世界遺産の紹介など紀行ものの番組が好きで良く見るのですが、そうした番組を見たときに初めて地上デジタル放送の画質の良さに気が付きました。

上手く表現はできませんが、細部まで見る事ができ、空気感が伝わってくる画質とでも言うのでしょうか、そういった感じでした。

他には、画面上に新聞のラテ欄のようなものが表示でき、そこからチャンネルを変えることができるのが便利であるのと、

常に天気予報が表示されていますので、ニュースを探してチャンネルを変えなくて良いのが便利です。

ブラウン管テレビには名残惜しい感じがしますが、総じて地デジ対応テレビに変えて良かったと思うこと間違いなしです。

せっかく地上デジタル放送用のテレビにするし、アンテナに切り替えようという方がいらっしゃいましたら、ぜひアンテナの棟梁にご連絡ください。

地上デジタル放送

飛び出たアンテナはもう古い、一戸建ての家もすっきり見せるフラットアンテナ

アンテナといえば、屋根から飛び出てるものが普通でしたが、時代のニーズに合わせて、アンテナも変わりましたね。

地デジ化の影響もありますが、震災後、インフラとして、ご家庭で電気を確保すべく、太陽光発電システムを設置する家も増えましたし、

台風などでアンテナが倒れる恐れもあります。「フラットアンテナ」は時代のニーズに合わせた形となっています。

新築で家を建てるときに、せっかくデザインして建てたのに、外観のイメージが崩れる、

なんてときにも、フラットアンテナはそんなに大きくもないので、屋根裏や室内に設置することが可能です。

フラットアンテナの良いところは、薄くて、小型で高利得なところです。フラットアンテナは、壁掛けタイプが多いので、

壁の色に合わせて、ホワイト、ブラウン、グレーなどがあります。また従来のアンテナと違い、持ち運びしやすく、取り付けも簡単です。

壁面だけでなく、ベランダにも取り付けができ、知識さえあればDIYすることもできます。

ただ、自分で付けるとなると、気を付けないといけない点があります。それは、電波状況です。

アンテナ位置によってはせっかく付けても受信できずに、テレビが見れませんでしたっていうことになりかねません。

そうなんです。壁面やベランダに置くということは屋根に比べて、電波強度が弱いということになります。

それは、電気工事店で取り付ける場合も同じですが、その場合は十分に調査をして取り付けてくれます。

しかし、調査しても取り付けられない場合、取り付けても受信感度が悪い場合もあるので、ちゃんと調査して設置してくれる業者を選ばないといけません。

フラットアンテナに興味がある方や、ご相談等ございましたら、アンテナの棟梁にご連絡いただければ、専門スタッフが対応させていただきます。

デザインもスタイリッシュ

今のテレビ生活じゃ物足りない、スカパーアンテナでもっとテレビを楽しもう

テレビのチャンネルはリモコンにある数字だけだと思っていませんか。

もっと、いろんなチャンネルで、いろんなジャンルのテレビ番組が見れたらいいなと思いませんか。

そんな人には、スカパーアンテナを取り付ければ、地上デジタルはもちろん、BSチャンネルやスカパーの番組を見ることができるようになります。

もちろん、スカパーを見るには、契約を結ぶ必要がありますが、定額制で多チャンネルを楽しむことができるなんて、とてもお得です。

また、BSも一部ではありますが無料で見ることができるようになるので、テレビからいつもよりたくさんの情報を得ることも可能ですよ。

また、BSやスカパーなら、民放にはない番組や、映画、昔のドラマやバラエティ、音楽、ニュース、スポーツなど、多種多様なテレビ番組を楽しむことができます。

家族や友達と一緒に楽しむこともできますし、一人で暇を持て余している人も、スカパーアンテナを取り付けるだけで、充実した時間を過ごすことができます。

設置工事もすぐに終わりますし、設置を無料で行うキャンペーンなどもよく実施されているので、

スカパーやBSを見たいなと思っていた人は、このようなキャンペーンの機会を利用するのも良いと思います。

また、マンションのオーナーさんが、入居者のために設置していれば、入居者全員が見ることもできるので便利です。

賃貸でお部屋を借りる場合、アンテナが付いているかいないかなどで選ぶこともあるので、借りる際によーく物件を見てくださいね。

取り付け費用も10000円程度から請け負っている会社がたくさんあるので、コストをかけずにテレビ番組を楽しみましょう。

民放にはないテレビ番組

知っていればアンテナ通、地上デジタル放送を受信する八木アンテナ

テレビ放送は、2011年7月24日にアナログ放送から地上デジタルに移行しました。

また、地上デジタル放送とは別にBS放送・CS放送などもあります。

ところで、テレビ放送を受信するためにはアンテナが必要になることは、どなたでもご存知でしょうが、

地上デジタル放送とBS放送・CS放送では使うアンテナの種類が違うことをご存知でしょうか。

地上デジタルの放送を受信するためには八木式アンテナが必要になります。八木式アンテナは魚の骨の様な形をしたアンテナで、

アナログ放送の受信にも似たようなアンテナが利用されていたのでイメージし易いでしょう。

一般には八木式アンテナで通用しますが、正式名称は八木・宇多アンテナといいます。名称由来はわかりますよね。八木さん、宇多さんが作成したからです。

ここで少しアンテナについて、あまり知らなくても問題ない話をしますね。

アンテナには指向性アンテナと、無指向性アンテナがあります。

指向性のあるアンテナは通信相手の方向が決まっている場合などに使用します。

他方向からのノイズを拾わず、小電力でも効率良く受信できるので便利です。

指向性アンテナには地上デジタル放送の八木・宇田アンテナやBS放送、CS放送などのパラボラアンテナなどがあります。

無指向性のアンテナは、逆にあらゆる方向からノイズを拾うことになりますが、通信相手がどこにいても通信できるのでモバイル用途に向いています。

無指向性アンテナにはホイップアンテナなどがあります。身近だと、ラジオや車に付いている細長い棒のようなものです。

最近は、デザインアンテナという壁に付けるタイプのアンテナなどもあり、アンテナも用途に応じて形が変わってきています。

アンテナ・テレビのことで何か御用がございましたら、棟梁ドットコムにぜひご相談ください。専門スタッフが土日問わず対応させていただいております。

アンテナの種類

テレビの映像が悪い、映らない、アンテナ方向調整は専門業者に依頼

テレビを見ていると、まれに映像が乱れている状態を経験した事がある人も多いでしょう。

映像の乱れが頻繁に起こる場合には、テレビのアンテナの位置がずれてしまっている可能性があります。

テレビのアンテナは、特に八木式アンテナと呼ばれる魚の骨のようなアンテナは、家の屋根などに付けられている為、

台風などに引き起こされる強風、暴風、そして冬場には大雪などがあると、アンテナの向きが変わってしまったり、

アンテナ自体が曲がってしまったりするケースがあります。

そうなると、テレビの映像にも影響が現われ始めます。アンテナがしっかりと電波を受信できなくなるため、

特定のチャンネルなどで映像が乱れてしまったり、時には全く映像を受信しないという事も起こります。

そのため、テレビのアンテナ方向調整を行う必要が出てきます。アンテナ方向調整は、家の屋根に登って行う必要があるので、

個人でアンテナを調整しようとするのは危険です。

それに加え、アンテナの調整を一人で行うとなると、実際にテレビの映像の乱れが直っているかどうかを確認しなければならないので、

アンテナを調整してはテレビの前で映像をチェックする、といった事を繰り返す事になります。

アンテナ方向調整に関しては、専門業者に依頼をする事が最もベストな方法です。

専門業者は、数々のテレビのアンテナ方向調整を手がけてきたスペシャリストですので、アンテナの状態をすぐに良好に戻す事が出来ます。

それに加えて、アンテナの不具合を見つけて修理することもできるので、よりいっそう安定してテレビを視聴する事が可能になります。

アンテナチェック