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Author Archives: antena-toryo

ホームシアターの音の響き方で悩んでいる方は、音の専門家が解決します。

最近は住宅や施設などにホームシアターを取り付けることが増えてきています。

ホームシアターを設置する方の中には、音の響きにこだわり、自分で調音の工夫をしたり、

スピーカーやウーハーの設置場所にこだわったりする方もいらっしゃいます。

ホームシアターにおける音は、低い音から高い音までバランスよく美しく響くのが理想的だと言われています。

しかし音の響きは部屋の状態によって変わり、たとえば低い音だけ聞こえたり、音の逃げ場がない密閉室であるために響きすぎたり、

といった音の響き方の悩みが出てくる場合もあります。

素人ではどのようにしていいかわからず、自分で調節をしても上手くいかないなど、せっかく良い機材なのに応用できないともったいないですよね。

そんな悩みを解決できる専門業者があり、ホームシアターにおける音の響きでお悩みの方にはお勧めです。

素晴らしい高低差のある音にこだわり、最高の音質を創り出します。

オーディオ機器の問題だけでなく、部屋の状態も考え、音の吸音や反射のバランスなどに着目しながら最高の音を調節していきます。

本物の音にこだわった音響は、高低差のバランスが良く、聴いている側にとっても快い響きが伝わってきます。

アンテナの棟梁では、テレビの壁掛けの他にホームシアターの設置も手がけています。

まずはご相談だけでも構いませんので、お気軽にお電話いただければと思います。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/audio.html”>こだわりのホームシアター</a>

テレビを壁に掛けるだけで、なんかお部屋がおしゃれに見える!!

薄型テレビを購入された方の多くが、インテリアの一部としておしゃれにテレビを設置したいと思われていて、

そんな方々にオススメなのがテレビの壁掛けです。

薄型テレビは小さなお子さまがいる家庭では、キズを付けられたり・倒してしまうなど、困った事が起こりがちです。

それがテレビを壁に取り付けることにより、お部屋の空間がスッキリとし、お部屋全体をおしゃれに見せることができます。

それに子供に倒されることもなくなり、地震対策にもなるので、安心ですよね。

そして、お部屋の空間が出来た分、棚やインテリアを置くことができ、より素敵に快適に使うことができます。

壁掛けにすることで落下が心配な方もいらっしゃると思いますが、強度もあって、落下などの心配がいらないのが最大の特徴になっています。

据え置きにはない高い耐震性があり、アルミ・スチール・プラスチックの破損しにくい金具だけを使用しているので安心です。

金具のカラーも、新築のお部屋に映えるホワイトをはじめ、ブラックやクリアなど、おしゃれなインテリアに馴染むカラーを選ぶこともできます。

そしてテレビを壁掛けにしたらセットでAV機器も壁掛けにしたい方のために、

AVラックも壁掛けに対応していて、使い勝手とデザイン性の両方から注目されています。

アンテナの棟梁では、テレビの壁掛け工事も行っていますので、是非ご利用の際はご相談ください。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/tv.html”>おしゃれな壁掛け</a>

テレビの天吊りなんて重さが心配・・・そんな心配ご無用です!是非ご自宅にいかがですか?

ほとんどの家庭にある家電製品のひとつにテレビを挙げることができますが、

他の家具などとの絡みでテレビの置き場所をうまく確保するのが難しいケースもあります。

十分なスペースがある場合は良いのですが、必ずしもそういう住宅環境にあるわけではありません。

またテレビの大型化が進むにつれて、テレビ設置をするスペースを広く取ることになり、そのスペースをもっと有効活用したいという考え方も出てきています。

そういう場合にはテレビを天井から吊るすという方法によって、スペースを立体的に有効活用することができるようになります。

もしスペースに余裕がある住宅環境であったとしても、テレビを天井から吊るすことによって部屋がスタイリッシュな雰囲気になります。

テレビを天井のコーナーに配置するだけでインテリアのアレンジにもいろいろなバリエーションが出てくるようになるのです。

このようなテレビ天吊りが一般住宅において可能になってきたのもテレビの薄型化、軽量化が進んできたからです。

つまりテレビ天吊りは特別な住宅環境にある人だけが選べるものではなく、多くの人たちの選択肢として存在しているのです。

壁掛けテレビといった言葉が登場してから長い年月が経っていますが、天井からテレビを吊るすスタイルは既に現実的なものとなっています。

テレビを天井から吊るすのは重さが心配と考える人がいるかもしれませんが、

専門業者に施工を依頼すれば設置するテレビの重さや天井の強度などをしっかり調べてくれますから、

設置後も安心して使用できるようになります。

アンテナの棟梁では、テレビの天吊り工事も承っています。是非興味がある方はご相談ください。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/tv.html”>テレビの天吊りをご自宅に</a>

BS放送を見るためには、BS/110度CSアンテナの設置をしなければいけないのです。

BS/110度CSアンテナを設置する理由として、地上波放送のテレビも楽しいけれど、

これらからはもっと専門的なチャンネルを見たいと思ったからという方が多いようです。

専門的なチャンネルとは、主にスポーツや音楽番組のことを指します。

スポーツ中継が地上波では減ってきているので、野球などを毎日見るためには必要なのです。

設置の作業そのものについては、自分で行うことができる範囲の単純作業です。

ネットでも、BS/110度CSアンテナは購入可能ですし、家電量販店などでも販売しています。

セットのものを購入すれば、大体の設置工具がはいっていますので、便利です。

さて購入したら、まずは、方角を定めなければなりません。

このようなアンテナは位置や向ける方角によってはきちんと映像を受信しないことがあるので注意をしなければならないのです。

まずは決められた方角に向けて設置するのですが、アンテナを向ける方角は意外とシビアなので、適当にやっても見れません。

インターネットで調べてみると、自分の家の住所ではどの方向にアンテナをむけたらよいのかが簡単にわかるサイトがあったりします。

そういったサイトも利用して、設置をすれば早く取り付けることができるかもしれません。

ですが日曜大工なども全くやったことがない方には難しいかもしれません。

アンテナの設置やテレビにつなぐ配線をしなければいけないので、綺麗に仕上げたいなら、プロにお願いしたほうが無難でしょう。

アンテナ設置代として大体10000円~20000円程度が相場ですが、何社か調べて納得のいくところに依頼したほうがいいですね。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/bs_cs.html”>BS/110CSアンテナの設置</a>

 

安くて高性能な八木アンテナ、八木式アンテナはよく聞く名前のアンテナですね。

八木式アンテナとは、八木さんという開発者の名前を取っていて、八木さんが作ったアンテナと同じ性能を持ったアンテナのことをいいます。

1926年に発明され、それまでこれ程に単純な構造の指向性のアンテナはありませんでした。単純かつ高性能なのです。

発明された当初は日本では評価されずにいたのですが、その性能がアメリカの学会や軍部で評価されて、

その指向性に注目してレーダーの機能を飛躍的に向上させました。奇しくも日本が戦争をした敵のアンテナが八木式であり、

その時日本はそのアンテナを日本人が開発した事さえ知らなかったのです。現在では世界中どこでも八木式アンテナが利用されています。

主にテレビ放送やFM放送の受信用やアマチュア無線、業務無線の基地局用などにも利用されています。

また、自衛隊の移動式地対空ミサイル施設のレーダーの輻射器に用いられているものもあります。

テレビだけではなく、通信用としても幅広く利用されています。

テレビのデジタル化に伴いVHFアンテナからUHFアンテナにかわりましたが、

この八木式アンテナだけはこれに変わるアンテナは存在しないと言われており、その評価は高く今後も使われ続けるでしょう。

最近ですと、デザインアンテナというボックス型のアンテナなどもではじめ、こちらも人気が出てきています。

アンテナ設置をこれからしなければならない方や、アンテナについてなにか質問等ありましたら、お気軽にアンテナの棟梁にご相談ください。

<a href=”http://www.touryo.com/”>昔から定番の八木式アンテナ</a>

薄型、高性能、見た目の美しさを実現したデザインアンテナ「flatone」

最近、増税前ということが影響しているのか、新築の家が近所にも続々建てられてきています。

そうなってくるとアンテナが気になってしまうのは私だけでしょうか・・・。

昔は、屋根の上にアンテナを付けるというのが主流でしたが、最近は壁に取り付けるデザインアンテナも人気になっています。

最近のアンテナは種類が沢山有り、自分の希望にあったアンテナを選ぶことができるんです。

中には、あまりにもアンテナらしいアンテナを立てる事に抵抗を感じるという方もいらっしゃいますし、

住宅環境上アンテナを立ててはいけないなんていうところもあったりします。そういった方にはデザインアンテナをオススメします。

今日はそのデザインアンテナの中でも人気がある「flatone」を購入した場合のお話を少しさせていただきます。

「fiatone」はホーム用20素子相当の高利得で、屋根の上に付けるアンテナとそんなに変わらない性能を持っています。

そして本体は、耐候性に優れたASA樹脂を採用しているので、雨風に強く劣化しにくくなっています。

付属には取付金具がついているので、壁面・マスト・ベランダ・屋内への設置が可能になっているので、

どこの場所に取り付けるとしても対処ができるようになっています。

付属の取付金具は15度刻みに方向調整ができて、水平取付時には0度~60度の範囲で調整が可能です。

でも、強・中電界地域用のアンテナなので、電波の弱い地域や、受信環境が良好でない場合、

地上デジタル放送が映らない場合があったりするので、ご注意下さい。

住まいの全体的なデザインを崩すことなく、設置ができるデザインアンテナは、今後も人気を高めるでしょう。

アンテナの棟梁では、デザインアンテナも数多く取り扱っていますので、ぜひ取り付ける際にご相談ください。

まずはお見積もりだけでも構いませんので、お気軽にお電話いただければと思います。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/designantenna_campaign1109.html”>人気のデザインアンテナ</a>

 

映画や音楽が見放題のWOWOWを視聴するにはBSアンテナが必要です

テレビの視聴にはアンテナが必要ですが、最近は地上波放送以外のCS放送(スカパー)やBS放送を楽しむ人が増えています。

地上波放送は東京であれば東京スカイツリーなどからの電波を受信するUHFアンテナというものが必要ですが、

BS放送やCS放送は衛星波を受信するアンテナが必要で、WOWOWなどを視聴したい場合はBSアンテナが必要になります。

自分の見ているテレビが視聴可能な状況かどうかは、無料のBS放送が視聴出来ているかいないかでわかります。

BS放送が視聴できていれば、BSアンテナが設置されている状況です。

一軒家などでは設置されているかいないかは把握している人が多いですが、

マンションなどの共同住宅では共同アンテナでの視聴をしているので、確認をする事が大切です。

BSアンテナが設置されておらず、BS放送が見られない人でWOWOW(有料放送)を視聴したい人はBSアンテナを設置する必要があります。

BSアンテナは、ベランダ等にも設置しやすい形になっているので業者に取り付け依頼をする事も可能ですが、

自分で設置する事も可能です。

地上波放送のUHFアンテナはアンテナの向きがある程度アバウトでも視聴が可能ですが、

BSアンテナは向きや角度がしっかりと合っていないと映らないという特徴があるので、しっかりと向きを合わせる必要があります。

上下の角度をまず合わせてから、左右に動かすと合わせやすいとされています。

ご自分で取り付けをする場合は、くれぐれも気をつけて危険がないように注意しながら行ってください。

でもアンテナ設置と配線を行わなければならないので、もし無理そうなら専門業者にお願いしましょう。

アンテナの棟梁では、WOWOWご加入キャンペーンも行っていますので、この機会に是非ご利用ください。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/motto-bs.html”>WOWOWキャンペーン</a>