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Author Archives: antena-toryo

すっきりとしたお部屋にしたいなら、テレビの壁掛け

テレビはどんどん薄型になってきて、そのおかげなのか画面が大きいものが増えている気がします。

家電量販店などでテレビが展示されていますが、すごく大画面なテレビが置かれているので、40型のテレビでも小さく見えてしまいます。

なので、これぐらいでいいかと思って購入したら、部屋には大きすぎたなんてこともあったりします。

しかし画面が大きいものを購入する人が増えてきているのは、やはり迫力ある映像を楽しみたいという方が多いからだと思います。

そして今年はオリンピックも開催されましたし、消費税が上がるということで早めに購入することを考えてる方も多いです。

新しいテレビは昔に比べると厚さも薄く、とても軽くなっています。そして無駄な部分などもなくなっていてシンプルな構造になっています。

テレビ台などの上にテレビを設置するというのが主流で、多くの方がその方法をとって居ますが、最近はテレビの壁掛けを行なってる方も増えてきています。

大きな震災が来たときなどテレビをテレビ台に置いていると、大型のものなどは倒れたりしてかなり危険を伴ったりします。

壁掛けにすると、テレビ台も必要なくすっきりとしたイメージになりますし、倒れてくることもありません。その分空間ができ有効に使えます。

テレビの壁掛けには、まずはしっかりと壁にテレビを固定できる場所を探すことが大事です。

石膏ボードの状態だとすぐにねじが抜けてしまったりしてテレビが落ちたりして危険ですので、

しっかりと下地があるところを探さないといけないです。なかった場合は壁補強の為にアンカーを使ってしっかりと固定します。

自分で設置する事も出来ますが、それなりの工具と技術が必要なので、設置のプロにお願いした方がいいと思います。

アンテナの棟梁でも、テレビの壁掛け、天吊りなども行っていますので、何かご質問などありましたらお気軽にご相談ください。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/tv.html”>壁掛け設置で快適空間</a>

 

屋根の上で劣化していきます、アナログアンテナを撤去しましょう。

アナログ放送から地上デジタル放送に変わり2年以上たちました。しかし、まだアナログ放送の頃のVHFアンテナをそのままにしている家があります。

撤去代がかかるからそのままにした方もいると思います。中には地上デジタル放送とアナログ放送用のテレビを両方持っていて、

VHFアンテナをそのまま使用しながら、地上デジタル用のUHFアンテナも取り付けた方もいらっしゃると思います。

現在はVHFアンテナは使われていません。別にこのままでも何か罰則があるわけでもありませんが、

しかし、このまま放置しているとサビで屋根を痛めたり、サビで屋根の斜面につーっと跡がついたりして見た目も悪くなります。

それに一番怖いのが、強風や台風、もしくは地震があってアンテナが倒れるとそれが飛んだり、落下して事故につながったりする事もあるので、

早めに撤去した方がいいと思います。

アンテナ撤去は、アンテナ設置業者などで請けていますので、ネットなどで何社か調べ金額や保障などを見比べ、どこにするか決めた方が良いです。

アンテナ撤去の費用は、大体5000円~20000円前後くらいですが、アンテナの大きさや、家の形状等色々あるので一概にいくらか分かりません。

そんなに悪い人ばかりでは無いですが、業者さんも数があり、ネットでは当初の見積もり金額より、

工事後の請求額が高くなったという話もあったりするので、いくつかの業者さんから見積もりを事前にもらった方がいいです。

撤去費用のほかに処分費用もかかるので、それも含めて見積りを出してもらいましょう。

アンテナの棟梁でもアンテナ撤去は行っておりますので、ご相談、撤去依頼などがありましたら、お電話いただければと思います。

<a href=”http://www.touryo.com/price/”>アンテナ撤去</a>

 

テレビが映る、映らないはアンテナ方向調整できまる

地上波アナログ放送から地上波デジタル放送に切り替わったので、送信所も東京タワーからスカイツリーに変わりました。

そうすると、アンテナもアナログ放送の時のVHFアンテナは使えませんので、UHFアンテナに交換することになりました。

アンテナ設置は、テレビを購入した際にセットで行ったり、テレビ購入とは別に業者にお願いしたりすることもありますが、

まれにご自分で設置される方もいらっしゃいます。

アンテナ設置をする際に、送信所に向けてアンテナを設置するのですが、これがうまくいかないと一部のチャンネルが映らないなんてことが起きます。

これはアンテナ方向が悪く、アンテナの方向を調整して直すことができます。

自分で行う場合は、事前に中継基地の位置を調べ、その方法へアンテナを向けるようにします。人数が二人いるなら、

一人は家の中でテレビを見ていてもらい、受信レベルと表示される数字の確認をしてもらいましょう。

そしてもう一人がゆっくりとアンテナの位置を調整しながら、受信レベルの数字が大きいところで固定します。

これで、なにもストレスを感じず見たいテレビ番組をみることができます。

ですが、アンテナが屋根の上に設置されている場合、屋根に上って作業を行うのはかなり危険です。

なので、できればアンテナ設置業者にお願いした方がいいでしょう。

アンテナの棟梁では、無料相談・見積りを行っていますので、是非ご利用ください。

<a href=”http://www.touryo.com/setting/antenna-digital.html”>アンテナ方向調節</a>

 

 

地上デジタル放送を見るために地デジアンテナ工事をしよう

アナログ放送から地上デジタル放送に変わったのが、今から2年半ぐらい前ですが、そのもう少し前から地上デジタル放送は始まっていました。

なので、アナログ放送と地上デジタル放送がどちらも受信出来る状態が何年かあったのですが、

その間に早めに地上デジタル放送に変更した方もたくさんいらっしゃいました。

地デジアンテナ工事は地上デジタル放送を閲覧するためには欠かせないものなんですが、

どのようにアンテナ工事を依頼するか、どこの業者が信頼できるのかさっぱり分からないですよね。

例えば、すでに地デジアンテナ工事を終えている近所の方に話を聞いたりすると、とても安い工事費用の工務店を紹介してもらったりなんてこともあります。

工事を依頼する業者を選ぶときに、近所の人の口コミを参考にするのもひとつの方法です。

その他に、地元の工務店で工事費用の見積もりを出してもらったり、ネットでアンテナ設置業者を探したり、

家電量販店でテレビ購入とセットでお願いしたりと方法はさまざまあります。

ネットの場合は自分の住んでいるエリアが工事の対象範囲なのかをまず確認しましょう。

そして、どこに依頼するにしてもまず保証内容やアフターサービス、設置工事価格などを比較検討して、一番納得できるところに依頼しましょう。

アンテナの棟梁でも、設置工事を請けております。最近は壁に取り付けるデザインアンテナも人気ですので、

御用の際は、まずご相談ください。専門スタッフが住宅環境やお客様のご希望に合わせてご相談させていただきます。

アンテナ設置工事

TVアンテナ工事は一人でやると大変です

現在は様々なメディアが普及しています。中でもインターネットの普及率がとても高くなっています。

ですからインターネットによって情報を得て娯楽を楽しんでいる人が多いのも事実です。

ですが手軽に情報や娯楽を楽しむのなら、まだまだテレビの方が優位に立っています。

テレビはスイッチを入れるだけで直ぐに見る事が出来ますので、とても簡単に楽しむ事が出来るのです。

ですがテレビというのはアンテナが必要になります。先ごろ地上アナログ放送が終了して地上デジタル放送に移行されました。

ですが今まで使っていたVHFアンテナでは地上デジタル放送を視聴できないのです。地上デジタル放送はUHFアンテナでなければ視聴できません。

なのでVHFアンテナをUHFアンテナに交換することになるのですが、アンテナは屋根の上に取り付けてありますので、TVアンテナ工事がとても大変なのです。

お金を節約するために自分でTVアンテナ工事をする方もいらっしゃいます。

でも、今まで付いていたVHFアンテナを取り外し、それからUHFアンテナを取り付けるという作業はかなり大変です。

アンテナも重量がありますし、アンテナを固定するためのワイヤーを張るのも足場が良くないので危険です。

知識と技術が必要なTVアンテナ工事は専門業者に頼んだ方が良いと思います。

もう大体の家は地上デジタル放送に移行されて、アンテナ工事を行うのは新築を建てられる方が大半だと思いますが、

アンテナ設置は、これから先ずっとテレビを見るために必要なことなので、きちんとプロにお願いしましょう。

TVアンテナの工事

地上デジタル放送にはない面白さがあるBS放送、見るためにBSアンテナ設置をしよう

みなさんは、一日どれくらいテレビを観ますか?ドラマが大好きな方もいれば、ニュースだけご覧になっている方もいらっしゃると思います。

中には、バックミュージックのようになんとなくずっとつけているという方もいらっしゃいますよね。

地上波のテレビ放送は、大体のご家庭で見れるようになっていると思いますが、BS放送やCS放送(スカパー)などは別のアンテナが必要なので、

特別なことがなければ、取り付けないと思います。

BS・CSアンテナを取り付けたい理由としては、地上デジタル放送では見ることができないテレビ番組を見たいからというシンプルな理由ではないでしょうか。

BS放送では、地上デジタル放送ではしていないスポーツを見ることができます。話題とすれば最近はオリンピック中継ですね。

健康の為にスポーツをされていて、そのスポーツをもっと知りたいと思ったり、見ることのおもしろさもあったりしますよね。

もともと、BS放送は日本中どこでもTVが観れるようにと言うのがそもそもの目的だったようです。

日本の中には中継基地を設置困難な場所で、VHFアンテナを使った地上デジタル放送が見れない地域が存在します。

しかも、そう言う地域ではケーブルテレビもありません。

なので、これらの難視聴地域でもTVが観られるようにと衛星放送が始まったそうです。

BS放送のメリットは、パラボラアンテナを設置する事で、衛星から受信して全国どこでも視聴出来るということがあります。

現在では、スポーツ中継やBSならではの番組を好んで見たいという方が多くて、BS放送は人気があります。

アンテナの棟梁では、アンテナの設置を専門に行っているので、なにかわからないことがありましたらお気軽にご相談ください。

専門スタッフが対応させていただきます。

BSアンテナの良いトコロ

スカパーを見たいなら、CSアンテナ設置をしよう。

私たちが一般的に見ているテレビ番組は地上デジタル放送ですよね。しかし他にもテレビを視聴できるテレビ放送はあります。

皆さんご存知だと思いますが、それはBS放送とCS放送です。BS放送とCS放送は共に衛星放送ですので、特殊なアンテナを設置する必要があります。

地上デジタル放送で使っているアンテナはUHFアンテナですので、細い素子が縦横に組み合わさった形をしています。

ですがBS放送やCS放送で使うアンテナは大きなお皿のような形をしています。

ですから取り付け方が地上デジタル放送のアンテナとは大きく違うのです。

衛星放送のアンテナはお皿型をしていますので、風の抵抗をたくさん受けます。ですからしっかり固定しないと、風で向きが変わってしまう事があります。

しかも衛星アンテナはアンテナの方向が少しずれただけでも映らなくなってしまうので、アンテナの方向調整がとても難しいのです。

ですからBSアンテナ設置もCSアンテナ設置も専門の設置業者か最寄りの電気屋さんに頼んだほうが無難です。

中にはご自分で取り付けをされる方もいらっしゃいますが、ベランダに取り付ける際に金具を固定したり、配線などが出来る人なら可能です。

ですがそんなことやったこともないなら、アンテナ設置は専門の業者さんに頼むのが一番だと思います。

CS放送は地上デジタル放送にはないような素晴らしい番組が多いのですが、有料なので別途お金がかかります。

しかし、例えば映画を見たいと思って、レンタルビデオ屋でDVDを借りてきて観ると考えれば、そんなに変わらないですので、

わざわざレンタルビデオ屋に行かなくてもいいという分、お得で便利かもしれません。

設置業者に依頼する場合は、何社か調べて比較検討してからにしましょう。

アンテナの棟梁では、CS放送やBS放送などもアンテナ設置を行っております。お気軽にご相談ください。

CSアンテナ設置